上の会社とは関係ありません。


 海外で仕事をするときに、引っかからないように注意してください。中途半端な状態でお金を出すことは、やめましょう。得することだけを想定し、損をする可能性を見落としていませんか、もう一度、立ち止まって考えてみましょう。何もしなければ、損をすることはありません。それに、年金を受け取れば、老後は余裕をもって切らせるでしょうし、子供たちへも若干は残せるでしょう。欲をかいてはいけません。そんなに儲けて、どうするの、トントンの生活をエンジョイしましょう。

 

私の経験から、人のために何かをしようというなら、取られてしまったと後で思わない状態の投資をしましょう。あげたと思る、使いかたをしましょう。

 

1 泣く子も黙る 

 

泣く子も黙る、は。ヌサカンバンガンの事ではありません。日系企業にとって厄介な機関は三つ、ベアチュカイ 、デプナカール、ベーカーペーエムですね。

 

ベアチュカイ税務署のオフィスの所在地です。MM2100に入って、真っ直ぐ右側にありませが、真っ直ぐには行けませんから、LGの前でUターンしてゆきます。

Jl. Sumatera Blok D5 Kaw. Industri MM2100 Cikarang Barat, Bekasi 17520

(E-mail) bc_bekasi@yahoogroups.com / ukki.bekasi@gmail.com

日系企業にとっては、厄介な機関の一つです。一旦、調査には行ったら、手ぶらでは絶対引きあげないのですから、いかに、お土産を少なくするかが、腕の見せ所、対応の仕方になります。

 

完璧に、全く、落ち度無く、申告していると自負していても、必ず、何かをつっつかれます。税金の払い過ぎなら、返金を求める事ができることになっているが、利益が少なくなった、或いは、赤字と申告すれば、戻ることになりますが、これが、なかなか、難しい。

 

これはベアチュカイではないかも知れないが、Badan Koordinasi Penanaman Modal /BKPMかもしれないが、非常勤の役員のワーキングビザの件で、何社かが、ペナルティーの支払いを求められている、一人当たり、100ジュタという話もある。大企業だと、10人近い非常勤の役員がいることも珍しくない。要は、非常勤でも、ワーキングビザを持っていなければならないと言っているらしいのです。調べた方がいいと思いますよ。

 

入金のルートがはっきりしないとか、個人的に近い会社の場合、社長や役員と会社との金銭的、装置的な貸し借りに関して、曖昧な点があれば、かなり、きつい、ペナルティーを求められると聞いている。マネーロンダリングの疑いがもたれただけで、相当な金額を覚悟しなければならない。それだけでは収まらないのが普通です。

 

また、会社を閉じて撤退する場合も並大抵な仕事ではないし、ほとんど、何も残らず、全てを放り出して引き上げるつもりでいた方がいいという。粘っても、それだけの効果はないという。経営コンサルタントは、何の手伝いもできない。大変ですね、社長さんは。ということです。これらの全ての流れの中で、常に、アンダーテーブル(袖に下)が必要になる。

 

そんなこんな点、私は、全く、関係の外なので、世間の様子を眺めているだけです。

ベアチュカイ デプナカール ベーカーペーエム

 

KPPBC Tipe Madya Pabean A Bekasi
Kepala Kantor : Yamiral Azis Santoso, IR.
Jl. Sumatera Blok D5 Kaw. Industri MM2100 Cikarang Barat, Bekasi 17520
Telp : 021-89982662-64
Fax : 021-8981809 / 8998253 / 8980867
Website :
www.bcbekasi.org
Layanan Pengaduan :
021 - 89982662 (ext. 300) (Telp); 081534040029 (SMS); 021 - 89982563 (Fax); bc_bekasi@yahoogroups.com / ukki.bekasi@gmail.com (E-mail); BBM Pin BB 26A33D2A

 

Departemen Tenaga Kerja) = Depnaker

 

 

2 経営者失格  

 

こんな話があった。ブキットインダー工業団地にある射出成形屋さん、機械装置の交換部品の予備を持っていた。その予備品が、紛失していることに、気が付いたというか、なんとなく、無くなっているようだと意識し始めて、要するに、在庫台帳をしっかりつけていなかったので、盗まれていると、長い間、気が付かなかったのです。多分、二年以上は、少しずつ、無くなっていたらしいということが分かって、CCTVをとりつけた。そして、すぐに、犯人が分かった。犯人もドジだと思う。というのは、長年勤めていたセキュリティー自身が犯人だったのです。CCTVが作動を始めたことを知っているはずなのに、盗みを、また、したのでした。販売ルートがあってしていることとで、バックに大きな組織があると思う。しかし、被害総額は50万円くらいだったということで、本人に弁償の能力はない、セキュリティー会社に弁償させることにしたという。その会社自体も間が抜けていると思う。経営者の手抜きが原因でもある。

 

その経営者自身、大間違いをしていて、間違えば、備品を盗んだ人より、罪は重いと思うことをしたと、その会社を首になった日本人から聞いた。全てが本当かどうかは、確認する資料はないが、聞くところによると、2年ほど前に、セールスマネージャーとして、請われて、入社した。その時に、500万円、装置や原料購入費として、提供をしたという。仕事ができない、会社に利益をもたらすことができないとして、首になったそうだ。その時、会社への損害を与えたという金額を示され、返済請求を求められたそうだ、その金額が、人件費など約800万円だったそうで、提供した500万円を差し引いて、なお、300万円の請求書を渡されたという。明らかに、社長さん、間違えていると思う。50万円盗んだインドネシア人の方が罪は軽い。法的にも社長さん、大間違いだと思う。

 

偶然かどうか、その事件があった1か月前に、若い日本人女性(私が良く知っている日本人の娘さん)が、なぜか、父親の会社ではなく、その会社にマーケティング担当として入社していたのでした。

 

その会社に数年前にいた日本人の若者、現地妻と離婚訴訟なって、挙句に、その支払いに充てるために、高利貸しから300万円ほど借金をした、その時の保障人として会社にしてしまった。社長が留守中に社長印を不正に使ってしまったのでした。本人が依願退職した後、高利貸しから、会社に請求があっ、分かったという。

 

その会社、よくわからないが、社長さん、間が抜けていると思う。経営能力や知識が欠けていると思う。世のためにならない。こういう人が社長をしてはいけないと思う。小企業の部類に属するが、似たような会社は他にもある。

資格無し 法に逆らう エゴイスト

 

3 あぶない会社 

 

 二年前だが、インドネシアで10年以上、日本親会社から派遣されて、仕事をしていた人が、定年で退職した。ゴルフ仲間の一人だった。インドネシアに友達も多いし、環境にも慣れているので、退職金をつぎ込んで、インドネシア人と共同経営の会社を興した。一年もたたないうちに、仕事がうまくいかずにその会社は閉じてしまった。そして、装置は共同経営者が持ちだして、雲隠れをしてしまった。そのインドネシア人、計画的ではなかったかと、本人は悔やんでいる。そんなことがあった後、私がいた会社に訪ねてきて、雇ってもらえないかと頼みに来たことがあった。

 

現在、事情譲渡や共同経営の相手を物色している会社に注意。日系企業の50%は赤字、小企業やほとんど個人企業では70%が赤字だという。経営者は、自分ではどうにもならないと思うようになっているのです。そういう会社は、必ず、かなりの借金をしているはずです。藁をもつかみたい気持ちで、身売りを画策している会社も多いと思う。閉じるにも、退職金だけでもその企業にとっては、払いきれない金額が必要になるので、撤退もできない。

 

仕事上の何かのライセンスを持っていて、新たにその部門の仕事を増やしたいという会社が、その会社を買収なり、ジョインなりすれば、そのライセンスを簡単に手に入れたと同じことになるという理由で、興味を持つ会社もあるので、それが、たった一つの頼よりとするのです。しかし、ろくに調査もせず、飛びついてはいけません。裏に、どんなしがらみが隠れているか分かりません。たとえ、社長からの借金なら、社長が被ればいいという考えも甘い。社長がどこらか借金をしているかも知れない。例えば、税務調査が入った時に、そこまで突っ突かれます。出どころがはっきりしなければ、かなりのペナルティーになります。

 

何より、そのライセンスをその会社が持っていることが、余り、仕事上、生かせていないということです。そのライセンスがあるからと言って、そう儲かる仕事が飛び込んでくる分けではないのです。また、そのライセンスを新たに取得しようとすると、なかなか、難しいのは、外国企業にそのライセンスを与えたくないのです。そういう仕事は、今や、ローカル会社でもできるようになっているからです。

 

お分かりでしょうか、車もバイクも、前年同月日で、何カ月か前から、マイナスになっているのです。人件費も、どんどん上がっています。そんな中、赤字の会社と組んではいけません。

 

そして、これが肝心です。赤字の会社に新たな仕事を依頼する事もいけません。赤字で苦しんでいる会社の脚を引っ張るような冷酷なことを書きますが、そういう会社は、将来がないのです。経営者の能力がないのです。創立後二三年は赤字でも仕方がない、助走区間ですから、しかし、5年以降の赤字でいる会社には、関わるのは間違いです。赤字を解消できると思うことは大間違いです。

 

日系とは限らないが、インドネシアにはそんな会社がごろごろしています、安易に飛びついてはいけません。

 

カラワンからの帰りは、チバトゥを過ぎたら、あっという間に、チカランバラットの出口になるが、目立たず、考え事をしていたら、通り過ぎそう。

不振 不審 不信

 

4 たかり経営者 

 

 赤字の会社と共同経営という形で組んではいけません。どんな形でも、共同経営はいけません。新たに参加した側が、必ず、赤字を背負うことになるでしょう。それが、思う壺なのですから。

設備やライセンスが狙いの時は、完全買収をすることです。その時に、設備やライセンスを簿価で買います。しかし、借金や累積赤字、負債がある筈ですから、それを、無い状態にしてもらうのが第一の条件です。簿価で購入する時に、借金を引いた金額で買うということはいけません。借金を引く次ぐことになります、絶対だめです。借金は後ろに何がぶら下がっているか分からないからです。昨日も書きましたが、社長からの借金は絶対に引き継いではいけません。必ず、無しにしてもらうことです。借金取りたて業務に関わっているマフィアが後ろから登場してくるかもしれません。

 

もう一つ、従業員は全て退職してもらうことです。高給取り勤続年数も引き継いでそのまま使うなどという、親切心は、あとで、後悔する材料になるでしょう。給料面だけでなく、そういう会社の従業員は、会社に対する忠誠心などは全く持っていない、仕事などやる気がない、やっている振りをして、仕事をなかなか終わらせず、残業や休日出勤をするのです。歩留まりをわざと、悪くするのです。早く、会社は閉じて、会社都合の退職金をせしめたいのです。そんな従業員を引き継いではいけません。

 

赤字の原因は社長の経営能力や営業力が欠けているからです。だから、その社長を何かの役に立つと思って、そのまま役員などで置いておくことも絶対だめです。何の役にも立たないどころか、従業員が新しくても新会社の方針や考え批判しながら、新従業員に接するでしょう。自分が作った会社だというでしょう。何のメリットも望めません。要するに失敗者であり、欠陥者なのです、だから、新会社はその人とは全く関係ないことを公表する必要があるでしょう。

 

 他人に押しつけ 

 

 私が知っているある日本人社長の姑息なやり方を、思うだけで、情けなく、悲しくなってしまう。恥だと思う。

 

この人、8年ほど前に、共同経営者だった人に飛び出され、飛び出した人に、自分で、同じような仕事をする会社を作られ、その会社にいた時の取引先を持っていって仕舞われたとか。その飛び出しや人も私の知り合いだった。そして、その社長さん、被害を受けたという、出て行った人の責任による負債を残しままだし、客先も持って行かれたといい。訴えてやろうかと思っていたという。しかし、出て行った人からの話を聞くと、その人の方がかなりきつい目に、会っていた、だから、飛び出したという。給料の配分が少ない上に、自分のお客さんへの見積もりの固定費を多く背負い込まれていて、会社内での評価は、赤黒トントンとしかされていなかったという。その人の気持ちは十分、私には、理解できる。そんなに主張できる人ではないので、出てしまうしか無かったのでしょう。

 

もう一つ、日本食レストランの話がある。この会社、レストランなどいろいろな店の内装外装、必要な設備の購入、設置などを請け負って、店がオープンできるようにするという仕事も手掛けていた。これも、この社長さんの仕切りで、何人かの日本人に出資をしてもらい、インドネシア人に経営を頼んだ、そのインドネシア人も一応、出資ということにした。その出資分資金は、この社長が出したという。そして、利益の中から返してもらうことになっていたという。この社長さん、準備を自身の会社がして、それなりの利益を出した。そして、レストランのオープン後、どういうわけか、インドネシア人の経営方法が気に入らなくなったようで、色々な注文を付けた、それでも、思うようにやってくれなかたので、首を言い渡した。ところが、逆襲を受けた。そのインドネシア人から、辞める理由ははい、と、拒否され、出資者が他に三人いたが、彼等は、何も言えなくなってしまったばかりでなく、出資金が戻る事も期待できなくなってしまった。音頭を取ったこの社長さんは、準備で、みなさんの出資したお金から支払いを受けて、損どころか、利益を受けていた。そして、そのインドネシア人の乗っ取られてしまったということを言ってまわっていた。もっとも、この会社、かなりの赤字経営なので、焼け石に水だったらしい。

 

しかし、そのインドネシア人の言うには、本人も出資していて、社長からは、借りていないという。それに、経営は自分に任せるということで、オーナーを引き受けたという。言っていることが食い違う。

 

社長は何も言えなくなり、このレストランへ行くこともなくなったという。日本人の他の出資者は、泣き寝入りするしかない。その社長さん、お金がらみで、過去に、色々、揉めたようで、必ず、繰り返すでしょう。それも、自分が全て出資して、経営権を握るというのではなく、何人からか、投資を求めて、経営を牛耳ろうとするのです。こういう人にお金を提供してはいけません。戻ってこないに決まっています。

禁止 出資 仕事

 

6 日本人の気質 

 

 日本のホームレスは物乞いをしない。という、という文章を読んだことがある。「武士は食わねど高楊枝」、武士は貧しくて食事ができなくても、あたかも食べたかのように楊枝を使って見せる。どんなに貧しくても、他人に頼ることを恥とする、日本人の気質があるからだとしていた。

しかし、どうでしょうか。東京のどこかの河川敷で寝泊まりしているホームレスのことを言っているのだと思うが、生活保護を受けないで、或いは、道端で物乞いをしないで、どなたかが粗大ごみとして捨てた道具や器具や調度品や新聞や雑誌やその他、リサイクルできる物を拾い集めて、それを売ったり、自分で使ったりしていて、自立しているとしているのでしょう。光熱はどうしているのでしょうか。インドネシアのカンプンナガのように、バッテリーや灯油でいいのでしょうね。他人が捨てたものだけで、生活ができるというだけでも、日本のホームレスは、物質的に恵まれている、物乞いしなくても寄せ集めて売るだけでも生活できる。

 

インドネシアではホームレスでなくても、ゴミをあさる人は、多い。貧困ながら、何とか、生活している人が多い。日本のホームレスの方が、どう見ても、恵まれている。

 

別の次元で、生活保護を受けている人の中に、酒やたばこやギャンブルに多くを使っている日本人もいるし、外国系の人もいるでしょう。納得いかないですね。

 

金銭を騙し取る、脅かして金銭を奪う集団や個人も後を絶たないし、高齢者を狙っている奴も後を絶たない、みっともないですね、恥知らずですね。民度が高いと言われているようですが、みっともない人も多い。残念ながら、外国に住んでいて仕事をしている人の中にも、そういう類いの人がいる。だから、被害を受けている日本人もインドネシア人もいるのです。本当は、自浄能力を欲しいのですが、なかなか、難しいことですね。

 

日本人がどんどん増えている現状から、起きる問題も増えると思う、特に社内外のパワハラに関しては、既に深刻状態なっている会社が多いと聞く、ほとんど個人の会社では、どうにも、止まらなくなってしまっていて、もう、閉じるしかない会社もあるし、脱出しなければ、とことんやられるという、恐怖を感じている日本人も多いと聞く、自殺をしてしまった話も聞いている。この自殺者を出した会社は、中堅の商社だが、その上司が、急きょ、移動させられた。その人の名前も含めて、もっぱらの噂になっている。

そして、脱出できて、元の会社と同じような仕事を始めている人もいて、今までのお客さんの方が、どちらと付き合ったら良いか困ってしまっている例も多い。大体、脱出した側に流れるので、元の会社の社長さん、自分が被害者という意識になり、脱出した人を羨み、怨む、自分が撒いた種なのにである。

 

インドネシアに進出しているあるいは、進出を考えている日系企業、日系人、そういう、環境になってきている事を知っておく必要があります。一緒に仕事をするということに関して、お金を出すことに関して、戻ってこない可能性があることも含んで、かなりの危険性やリスクがあることを常に意識しておかなくてはいけません。

 

パワハラ 詐欺まがい 恐喝まがい

 

 

7 そんなものだね 

 

 3月17日の経営者失格の中で書いた。500万円返さないばかりか、300万円の追加請求が来たという人から、その後の話を聞いた。

 

会社は、経営、経理、税務などのコンサルタント会社に相談している事が分かっていたので、止めさせられてから、問題が出始めたころからの、社長とのメールのやり取りや契約書などを、全て、コンサルタント会社に送って、意見を求めたそうだ。私も見せてもらった。そのやり取りの中には、脅迫めいた文章があったり、書いてある内容が、何度も、変わったり、言った、言わない、聞いた、聞かない、という文章も多くあって、話し合いを受け付けない強硬な文面になっていた。

 

そして、その人曰く、コンサルタントから返事が来たそうだ。「私たちは、社長の求めることに従って、文章や帳簿を仕上げているだけなので、何の意見を言うことできない。会社の問題ではなく、個人的な二人の問題なので、二人で話し合うしかないでしょう。第3者に訴えても、相談には誰も乗れないでしょう。だから、コンサルタント会社として、その社長さんに何も言うことはない。」という回答だったという。話し合いができる人ではないことは、資料をちょっと見ればわかるでしょ、だから、身内のようなコンサルタントに頼んだのに。それを、感じてもらえない。

 

コンサルタント会社は何をコンサルティングする会社のでしょうか。対象の会社が何か間違いをしていれば、それを正してやるのが、コンサルタント会社だと思うが、読んだ全ての資料の内容で、その会社の経営者に、何も言うことはないということは、間違いはない、あなたの行動、あなたが書いた内容に間違いはない、と、言っていること同じだ。それでいいのでしょうか。その人から借金をしていることは帳簿に載っている。経営者は、それを消してしまおうとしている。経営者は、その人から借りたという意識はないと書いてあった。それでも、正しいといっているのと同じことでしょう。と、呆れていた。コンサルタント会社とはそんなものなのでしょうね。

そして、デーカーペーエムやらベアチュカイなどから、調査が入った場合は、コンサルタント会社は、どう対応するのでしょうか、やはり、「私たちは、社長の言うことに従っただけなので、何も知りません」と、言うのでしょうね。金を受け取って、コンサルタント契約をしていると思うが、その業務内容はどうなっているのでしょうね。どんな責任がコンサルタント会社にあるのでしょうかね。

 

その人の話を聞いて、私も、開いた口が塞がらない状態になった。

 

 

8 呆れるね 

 

 5か月遅れで、やっと、電力容量を増やした。何故なのか、全く理解できないが、インドネシア人責任者が、申請をしなかった。この会社、PT、Aから装置全部を購入し、仕事も全部引き継ぐ予定だった。最初から、貸し工場の電力容量が足りないことは分かっていた。 しかし、増やす申請をしないのだ。三ラインあるが、二ラインしか動かせないことも分かっていた。Aから移った技術者も、容量が足りなくて、動かせない事を心配し、機会ある毎の早く申請をするよう頼んでいた。

 

やっと、先月中旬に、申請し、今日、増やした。明日から、三ラインの稼働になる。やっと、生産量を増やせる、新しい客先の仕事も引き受けることができるようになった。何故、こんなに遅らせたのか、稼働できなかった損失は大きいと思うがね、と、言ったら、「良いじゃないですか、できるようにしたのだから」と。言われてしまった。そうじゃなくて、何故、早く申請をしなかったのかを、全く、気にしていない。PT,Aの社長さんのようなことを、ここの責任者もおっしゃった。

 

A時代、間接固定費をいくらにするのか、決まらなければ、見積もり計算もできないし、今の売り上げで、損益の計算ができませんから、早く、案を出して下さいと、何度も頼んだ、そして、それは、本来、年度初めに役員会の合意で、各部門の間接固定費の配分を決める物ですよ、と、言ってあげていた。最初、それ何?という。何も分かっていないようなので、経理の専門家に聞いた方がいいですよ、と、他社の何人かの経理担当の日本人を紹介もした。しかし、勉強をしないまま、間接固定費を会社全体の50%乗せてきて、「太田さん、経理コンサルタント会社が計算してきた数字ですが、これで、どうですか」と、言って来た。私の給料が月10ジュタ(10万円)、それで、家賃も自分で払っている。押出し従業員の給料が月15ジュタ、直接人件費は月25ジュタで、間接部門の社長や取り締りや事務関係の人の経費は合計、月180ジュタその半分の押出しが負担せよというのです。90ジュタです。年間1千万円相当です。装置の償却が年間80万円なのに、である。それも、社長以下、誰も、押出しの手伝いはできない、只、私が準備した注文や見積もりなどを、会社のフォームで客先に送ることと、給料計算をするだけで、私にしてみれば。2〜3%でも、多いくらいだ。

 

すったもんだの挙句、5%で手を打つことにした。頼んでから半年過ぎていた。知識がなく、なかなか、示してもらえなかったですね、と言ったら、「良いじゃないですか、決まったのだから」と、おっしゃった。その会社が、今、私からの借金は、社長さんの頭の中にはないとおっしゃっているのです。いつになったら、「良いじゃないですか、返したのだから」と、言っていただけるようになるのでしょうか。

 

その社長さん、事業譲渡の契約後、頭金の30%を受け取った後、買い手が装置を引き取りに来たら、「渡さない、今、持って行かせたら、あなた達は必ず踏み倒す、信用できない。もう30%払ったら持って言っていい」と、ゴネ出した。結局、30%を払い、それと、従業員の退職金は、買い手が負担という新たな契約文書を追加された。それにサインをしなければ、持って行かせないというのでした。

踏み倒そうとしているのは、どなたでしょうか。

 

開き直り 踏み倒す 違法行為

 

 

9 あぶないな、会社 

 

 スマランから来た、オーナー、エンダンさんとミーティング。会社の近い将来に付いて、最後通告のような話をした。気の毒だが、今の状態では、どうにもならないので、手伝いを続けられない。半年の後には、この会社から離れると話した。それまでに、耐えられなければ、途中でも病気休養をすると宣言した。それと、病気休養中に、装置を持っていて、500ジュタほどの投資をできる会社を捜し、そちらに、今の客先を移す行動に出るとも話した。今のままでは、A社の時と同じように、客先に迷惑を掛ける危険があるからだ。供給責任を果たせなくなり、場合によって、組み立てラインを止めてしまうことになれば、ペナルティーは膨大な金額を請求される。そんな会社の手伝いなどできない。ということだが、今の責任者を首にするわけのもいかないので、監視する人を何とかします、という。いつになるやら、それと、私が押している金額の内、150ジュタを返すから、それを、原料購入に使ってほしいということでした。私から、口座番号を送る約束をした。

 

私がENDOTAに貸したお金は、A社に未払い分を私が肩代わりしたのでした。とにかく、A社から、脱出しなければ、私から、A社へもっとお金を貸して、原料を購入しなければ、客先への納入義務を果たせない状態だったからです。蟻地獄がどんどん深くなってしまうからでした。

本当は、買い手から、事業譲渡の金額を私に振り込んで、A社に貸してある金額と相殺にしてほしいと頼んだが、例の社長さん、「相殺はできない、相殺の形を取るなら、事業譲渡はしない、私に振り込んで、私から、太田さんに返すことでOKなら事業譲渡をする」と、そこでも、ゴネた。結局、お金が振り込まれたのに、私には返さなかった。本業の赤字が大きいので、給料などに使ってしまったのです。そういう魂胆は予想できたが、仕方がなかった。客先と私からの借金を人質にしたような、半分、脅迫みたいなものだった。

 

そして、今、また、新しいPT,ENDOTAで客先への納入義務の問題で、お金を注ぎ込まなければならなくなったのです。一体、私は、何をしているのでしょうか。技術をインドネシア人に教える、インドネシアにある企業にメイドインインドネシアを供給するという目的で仕事をしているのだから、ある程度の金銭供与は織り込み済みだが、それにしても、ストレスが大きい。「早く、帰ってらっしゃいよ、いい加減に、日本でゆっくりしたら」という声が、聞こえてくる。

 

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佐藤さま お疲れ様です。

私も今朝、確認しましたが、10月一杯は置かせていただくということでしたが、既に経営が新会社に移っていますから、

できるだけ早いうちにということでしたので、

明日、4日に全機械や装置を移動できる段取りになったので、そうさせていただくとのことです。

月曜日から、客先に迷惑を掛けないように生産を開始する段取りになっているどうです。アスカさんにその点ご迷惑を

掛けさせないようにします。

私は、月曜日に、設備移動完了を確認したいと思っています。

また、私とアスカとの雇用契約は6日にEPOとさせていただきます。

ですが、やはり、在庫の出荷など、アスカさんの売上として頂くものがありますから、客先との折衝と、それらの確認をマラシさんと三、四日続けたいと思っております。

よろしくお願いいたします。

★☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

PT.ASKA  INTERNATIONAL INDONESIA 

HP 08111007012 Indonesia 62

 HP 09042125986 Japan 81

 Web Site  http://otaenplaext.net/newpage0.html

 太田勝夫 Ota Katsuo

★☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

太田さん

突然契約解除とか言われて面食らってます。機械を納入しても実際支払ってもらえるかどうか不安です。

10月一杯ASKAで操業することになっていたはずです。だから支払いを分割したのです。

それが明日運べないとキャンセルするとはどうゆう事ですか?支払いを済ませてから移動します。後で代金回収出来るか非常に不安です。

キャンセルの理由書を正式に書いてエンダンサンのサインで送ってください。

*********************************

Chuji Sato

csato@aska.co.id

PT. ASKA INTERNATIONAL INDONESIA

Multiguna Niaga Stage II, Jl. Tanjung No.23

Beaks International Industrial Estate (BIIE)

Lippo Cikarang-Bekasi 17550Indonesia

Tel: +62-21-8990-0523

Fax:+62-21-8990-0524

Mobile Phone: 0811 982063

http://www.aska.co.id

佐藤さま どうも、誤解のようです。

キャンセルなどと言っていないと言っています。

私もアブドゥールさんを説得していますが、明日でなくてもいいでしょうと、今月から、新会社になっているのだからと、

しかし、佐藤さま 明日の移動を認めていただくのが、佐藤さんの英断だと思います。

踏み倒すようなことはさせませんから、

是非、よろしく、お願いいたします。

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 PT.ASKA  INTERNATIONAL INDONESIA 

HP 08111007012 Indonesia 62

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Web Site  http://otaenplaext.net/newpage0.html

太田勝夫 Ota Katsuo

★☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

踏み倒すと思います。

アブドゥルは信用できません。マラシからキャンセルする旨聞いてます。

*********************************

Chuji Sato

csato@aska.co.id

PT. ASKA INTERNATIONAL INDONESIA

Multiguna Niaga Stage II, Jl. Tanjung No.23

Beaks International Industrial Estate (BIIE)

Lippo Cikarang-Bekasi 17550Indonesia

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Fax:+62-21-8990-0524

Mobile Phone: 0811 982063

http://www.aska.co.id

佐藤さま それは違います。

新しい場所の契約の契約を済ませたので、早く、移動して生産をそちらでしたいのです。

踏み倒させたりしません。

>とにかく、明日の移動はキャンセルしたそうです。その旨、マラシさんに伝えたそうです。

それでも、できるだけ、早い時期の移動の許可をお願いいたします。

今のままで、生産をするとして、出荷や原料購入はどうなるのでしょうか、かなり複雑な問題が

生じてしまうような気がします。できるだけ、早い時期にすっきりさせた方がいいと思います。

私の保証では不足でしょうか。

もう、300ジュタ、直ぐに振り込ませれば、それで、移動ということでは如何でしょうか。

元々、10月一杯の無料借り工場とうことが、もし、10月20日の支払いを確認してからという受け取り方だったとしたら、

支払いを早くすれば、早く出させていただけるのではないでしょうか。如何でしょうか。

全額支払わなければ、出さないということは言わないでください。よろしくお願いいたします。

どうも、マラシさんを通しての話が誤解を招いているような気がします。

メールでもいいですから、私とではなく、アブドゥ―ルさんやエンダンさんと直接話をしていただけませんか。

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 PT.ASKA  INTERNATIONAL INDONESIA 

HP 08111007012 Indonesia 62

 HP 09042125986 Japan 81

Web Site  http://otaenplaext.net/newpage0.html

太田勝夫 Ota Katsuo

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契約書に不備があります。支払いと納品の記述が曖昧です。通常頭金だけで全納はあり得ません。支払い額に応じた分の出荷は可能と思います

その様にして契約し直したいと思います

ローカル企業からの装置移動の通知です。

To     : PT.Aska International

Attn   : Mr.Sato /PRESIDENT DIRECTOR
Dear Mr.Sato
Thank you for the excellent cooperation

To talk about purchase agreement extrusion machine we intend to move machine to our factory.

As for implementation :

On October 11, 2014

because our machine limits in PT , Aska International until october 30, 2014

We hope sato san can read back the agreement .

And we also have to rent a place from the date of October 2, 2014

Thanks you for your attention and very good cooperation.
Best Regards

Abdul



  売買契約が済んで、やっと私がこの会社から抜けられることになり、その手続きが始まった。本人は日本に一時帰国した状態でした。一回目の支払いが済み、いざ、装置を移動しようとしたら、急遽、日本からストップがかかった。そして、私の退職手続きにも、事務の人間に待ったを掛けた。機械を持って行ってしまって、後の支払いは踏み倒すと言い出した。その時の私との交信です。

 私の手続きはストップできない状態まで進んでいて、終了し、私は日本に帰った。ご本人、インドネシアにもどって、売り先の責任者と、契約書の改定をした。その追加部分は私のサインがない。それに、サインさせ、二回目の支払いが済んでやっと、装置を引き渡した。

 追加契約に関して、私の感想は書きません。読まれた方の受け取り方次第ですね。

装置は売ったが商権は売っていないというのです。商社のライセンスは持っていないにもかかわらず、です。
従業員の退職金は太田が個人的に支払うから、会社としては払わないというのです。


e-mail memory      2014
ありのままの交信 1

太田様

 了解しました。6月6日までに計算書を税理士が作成します。

よろしくお願い申し上げます。

*********************************

Chuji Sato

csato@aska.co.id

PT. ASKA INTERNATIONAL INDONESIA

Multiguna Niaga Stage II, Jl. Tanjung No.23

Beaks International Industrial Estate (BIIE)

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2014/05/28 6:05"Ota katsuo" <kota02@y6.dion.ne.jp> のメッセージ:

佐藤さま お疲れ様です。以下の事、再度、お願いいたします。

 1 2013年 押出部門の支出だけでいいですから、内訳と合計を出して下さい。私が出て行く時、入社から出て行くまでのそれらの合計がマイナスでしたら、お返しするつもりでおります。

 

2 また、未だに、見せていただいていません資産台帳 Aset ledger を見せていただきたいと思います。 機械装置 Mesin dan peralatan 金型 Cetakan(預かりの金型は別項目です) 原料Bahan baku 製品在庫(仕掛品も含む)Stockなどです。これらは、支払っているはずですが、お金が物に変わっているだけですし、付加価値が上がっているものありますから、資産です。損失に計上されません。当然、この合計は変動します。また、これらは、売却する場合の基本金額になるはずです。そして、商権や技術を付加して簿価以上で売れるなら、それは、押出部門の利益になると思います。

 

押出し部門を仕分けて計算しておられるなら、これらの数字は押出し部門の項に明記されているはずです。

再三、求めていますが、まだ出てこないということは、仕分けをしていないということでしょうか。総合計で赤字がいくら、その内の押出しは幾らという内訳がはっきりしているはずです。もし、そうでなければ、押出に利益が出ていても、どのくらいの利益が上がっているかはっきりしません。

 私の感覚では、押出し部門の損失は、2013年、300万円くらいだと思います。私個人に関しては、180万円以下だと認識しております。

 この事については社長も、全体を掴んでおられるのは当然ですが、内訳も把握しておかなければならない、数字だと思います。よろしくお願いいたします。

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  太田勝夫 Ota Katsuo

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 From: C.Sato/PT ASKA [mailto:chujisato@gmail.com]
Sent: Sunday, May 25, 2014 5:27 PM
To: Ota katsuo
Subject: Re:
エンダンさんとのJVの件

 太田様

 お疲れ様です。

貸借対照表としてではなく、太田さん(

押し出し関係)、斎藤さん、(機械修理関係)私、(発電機関係)マラシが、(ユーシン部品)、その他は私か斎藤さんのそれぞれ受注に対して工事番号を採番して、人件費、購入品費などを集計して、概算の原価と受注額の差で粗利が分かる様になっています。経理内容はご自由にチェックして下さい。役員なのですから。

 今後押出部門をどうするかは、太田様の意向次第だと考えていますので、太田様の意向を無視して将来構想は有りません。太田様がどうするかで決めるしか有りません。太田さんがいなければ運営できないと思っていますので。インドネシア人に技術を継承するのであれば今のままで技術指導し、時期を見て会社分割すればいいのでは無いでしょうか?大きな利益は其の間期待できないかもしれませんが。当初、ASKAで押出をどの様な構想でお考えだったのでしょう。

 先日のエンダンさんとの打ち合わせの時、事業自体を2000万円で買ってもらい、それを投資して、そこから太田さんに払う算段でしたが、ラフマン氏の説明ではそれは出来ないので1000万円の資本金を出せとの事でした。それで機械をASKAから買い、ASKAは太田さんに払うと言う事でした。2000万円でなら返せると思っていました。

これであれば、事業譲渡か会社分割と言う手段が有りそうです。但し2013年度の税務対策次第でどうなるか分かりませんが。

 よろしくお願いします。

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Chuji Sato

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2014/05/25 14:08"Ota katsuo" <kota02@y6.dion.ne.jp> のメッセージ:

佐藤さま、お疲れ様です。

おっしゃることは承知しました。

 確認させてください。押出し関係を分離計算されているとお伺いしましたが、

押出部門の貸借対照表(バランスシート)を26日にチェックさせてください。

また、今後、押出部門をどうされるつもりなのかお聞かせください。

  もし、2000万円や1000万円で売るのなら、それで、利益が出るのですから、

私の出資した分を返して下さいということです。

売らないなら、利益が出ませんから、返して下さいとは言いません。最初、打ち合わせた通りです、

よろしくお願いいたします。

 From: C.Sato/PT ASKA [mailto:chujisato@gmail.com]
Sent: Saturday, May 24, 2014 9:37 PM
To: ota katsuo; Ota Katsuo
Cc: Saito
Subject:
エンダンさんとのJVの件

 太田様

 お世話になります。色々資金繰やら、本件の経緯を考えて、会社関係者にも相談しましたが、本件は諦めます。資金に余裕がなく、ASKAも存亡の危機に有り、

正直今年のTHLすら支払えるかと苦しんでるところです。いきなり謝金を返せと言われてもどうにもなりません。

 機械は、全て固定資産に計上されています。資産計上してから殆ど売り上げが無い事が、2013年度大赤字の原因の一つと会計士は見ており、税務署への還付請求は、徹底的な査察を受けることになり、追徴金等大変なことになるとの税理士の指摘です。

 太田様からお借りした資金は、太田様の指示通り機械を購入しました。借入金の返済方法については特に取り決めがなく、業績が上がって利益が出たらお支払いする事で同意いただいていた物と思っていました。

約一年間ですか、全く売上が見込めない中、電気代、少しばかりの太田様の給料、従業員の給料等の固定費も苦しい中がんばって来たつもりです。場所を借りただけと言われても、賃貸料も頂いておりません。

なんとか仕事が取れて、固定費だけでも払えるようにならないかと、一日千秋の思いでこの時期を待っていました。私は暴利を期待するものでは有りません。経費と借金を返せるようになっていればいいと思っています。

決して本業の損失を肩代わりしてもらおうなどとは思っていませんが、業績がいい時は助けて頂きたいと期待はしていました。

どこがターニングポイントなのか分かりません。太田様にとんでも無い迷惑を掛けたのならお詫びします。解決策は今の所思い付きません。

取り急ぎご連絡申し上げます。

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太田様

 ダイレクターとして雇用しています。アドバイザーではありません。

セルナジャヤのリナ DIRECTORに直接聞いて下さい。ASKAのダイレクターとして。

セルナジャヤはASKAのコンサルタントです。経理もここに頼んでいます。

連絡先はマラシ、ヌルに聞いて下さい。日本語でもインドネシア語でもわかります。

申し訳ありません、今大変な状況に立たされています。頭が回りません。

ご協力お願いします。

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2014/06/09 6:05
"Ota katsuo" <kota02@y6.dion.ne.jp> のメッセージ:

佐藤様 副社長にはまだなっていないようですね。申請中でしたら、取り消してください。また、私から、月曜日にヌルさんに取り消しをお願いしておきます。

しかし、そういうことではないですよ、ビザや肩書きはどうでもいいのです。

会社の立場として、おっしゃられたように、私の責任において、そうするというのです。

 「太田ださんは、役員なのですから、何でも、聞いてください」、とも言われています。お願いした事、確かめたい事には、お答えいただきたいと思います。お答えいただいておりません。

 借金をすぐ返せと言っているのではありません、利益が得られるようになったら返してほしいというのは契約通りです。是非、押出しの利益が上がるように、アスカ本業の利益が上がるように経営をお願いいたします。このままでは、危ういと思っていますから、アスカさん、佐藤さんのためと思い、アドバイスしているのです。

 とにかく、私の頼みを少しは聞いてください、それも、アスカ、佐藤さんの事を心配して、頼んでいるのです。

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  太田勝夫 Ota Katsuo

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 From: C.Sato/PT ASKA [mailto:chujisato@gmail.com]
Sent: Sunday, June 08, 2014 9:18 PM
To: Ota katsuo
Subject: Re:
7月売上目標

 太田様

 太田様のASKAでの立場は、副社長です。アドバイザーでは就労ヴィザが取れないはずです。どうしましょうか

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2014/06/08 17:17
"Ota katsuo" <kota02@y6.dion.ne.jp> のメッセージ:

佐藤様 

私のお願いは、一切、受け付けていただけないのですね。私からの質問にも、なにも答えていただけないのですね。

それでは、私の判断で、アドバイザーに専念させてただきます。客先への対応は、社長自身か、私以外の人にしていただきます。月曜日から、取りあえず、マランに全て
の対応をお願いします。

今まで私がお願いしました資料も、あるある、自分も見たと言いながら、

今もって、頂けない、また、そんなにせっつかないでくださいとは、無かったということを認めて、

ご自分の思い違いだったということを認められるのですね。私に嘘をついていたのですね、また、6月6日に

会計事務所から、事業所譲渡の価格が示されると言ったことも、嘘だったのですね。口から出まかせ、嘘の連続、でしたね。

元々、経営権,経営責任は私にないのですから、アスカの押出しへ自分自身のための投資は、私が被るなどという契約はありません。ただし、私が渡したお金や装置や原
料は私自身が計算し、いつかは、アスカさんから返していただきます。売って。得られた、その金額は押出しの利益ですから私に自動的に返していただきます。貸し
た側として、改めて、昨年の押出しの決算書を要求します。今後は、毎月チェックさせていただきます。まさか、押出部門の経営権、経営責任は私にあるとは言わないで
すよね。

また、アスカの資産にのっていない、装置については、アスカさんに買っていただくか、そうでなければ、アスカさんの外に移動させていただきます。邪魔でしょうか
ら。

 おっしゃられるように、しばらくの間、自己責任に置いて以上の行動をします。

また、インドネシアへ戻られたときに、私から、事業譲渡の依頼を正式にさせていただきます。エンダンさんからも出していただきますので、紳士的に対応のほどよろし
くお願いいたします。

また、契約内容変更について、話し合いをお願いいたします。

また、14日オーバータイムで押出しのレイアウトを変えるという許可をマラシかロナルドさんに申請します。電気配線工事などが必要です。ハイアールの生産のため
に全ての押出し機を有効利用するために必要ですと、提案します。許可されない場合は、納期に対応できなくなります。そういう場合もマラシさんにハイアールとの接
触をしてもらうのは当然になります。

また、乾燥機(14.5ジュタ)を買っていただきます。乾燥温度が異なる原料で生産を並行してする可能性が高くなっています。TOSOとTOTALSORUTIO
Nの仕事です。並行して出来なければ、納期に対応できなくなるでしょう。

装置購入申請書はあるのでしょうか、聞いて、あれば、申請書を書かせていただきますが、あくまでも、アドバイスです。

以上、確認とアドバイスでした。

押出しの新しい仕事のために投資を増やすことができればいいですね。金策が成功する事をお祈りします。

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  太田勝夫 Ota Katsuo

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From: C.Sato/PT ASKA [mailto:chujisato@gmail.com]
Sent: Saturday, June 07, 2014 8:58 PM
To: Ota katsuo
Cc: saitou.hi@aska.co.id; marashi@aska.co.id; ronald@aska.co.id
Subject: Re:
7月売上目標

太田様
申し訳ありません。

私は判断できません。全て自己責任で行動して下さい。

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?2014/06/07 17:15"Ota katsuo" <kota02@y6.dion.ne.jp> のメッセージ:

佐藤さま 追伸です。先日、アスカの手伝いをしながら、ほかの会社も手伝えばいいではないかとおっしゃっていました。それなら、当然、私の立場の契約内容が変わりますね。
 こういうことも言っていたのですが、今は、認めないということになっている。
それなら、私も賛同します。

如何でしょうか。

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  太田勝夫 Ota Katsuo

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太田様

 今日時間が取れれば話し合いましょう。ASKAは閉鎖できません。ASKAの株式譲渡によるM&Aは進めます。その前に押出の事業譲渡は有り得ます。今すぐの押し出し切り離しは、M&A成立迄持たないの思っています。

 何を言われても、批判されても今はどうすべきか分かりません。

申し訳ありません。

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2014/06/17 20:45"Ota katsuo" <kota02@y6.dion.ne.jp> のメッセージ:

佐藤様 お疲れ様です。

 このままでは、お客さんや従業員の大迷惑を掛ける恐れを感じます。                                 

 そろそろ、英断をお願いいたします。

 私からの質問と提案を記しました。

どうぞ、誠意ある回答をいただきたいと思います。

準備が出来ましたら、私を呼び出してください。回答を伺った後、

 客先や従業員重視で、最終的な行動を決めたいと思っています。

 私はアスカの行く末が心配です。アスカが、立ち行かなくなった時のために、

客先に迷惑を掛けないために、また、従業員の何人かを受け入れてもらうための準備は

客先への責任として、私には関わることなく、進められています。

 よろしくお願いいたします。

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 太田様

 太田さんは何が不満で、何をどうしたいのか?

ASKA売却を提案するその理由と根拠を書いて正式文書として署名をして提出してください。

要求を飲めないと、機械と従業員を連れて出ていくという根拠と理由も書いてください。私宛に提出してください。

関係者と対応を協議します。

Best Regards,
Chuji Sato
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----- Original Message -----

From: Ota katsuo

To: 'C.Sato/PT ASKA'

Sent: Friday, June 20, 2014 1:32 PM

Subject: RE: お願いいたします

佐藤さん

見ました。実態とかけ離れています。

仕分けの根拠になる押出に掛けたお金の明細を見せてくださいと書きました。

バランスシートも見せてくださいと書きました。

 押出しのお赤字を増やさないように、アスカさん売却の提案をしましたが、拒否されいます。

拒否されたということは、赤字のままでOKということですね。OKでなければ、その他の対策を

考えていただけますか。

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  太田勝夫 Ota Katsuo

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 From: C.Sato/PT ASKA [mailto:chujisato@gmail.com]
Sent: Friday, June 20, 2014 10:39 AM
To: Ota katsuo
Subject: Re:
お願いいたします

 まらしがemail 太田さんに送ったが見てくれないと言ってましたが。

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2014/06/20 10:27
"Ota katsuo" <kota02@y6.dion.ne.jp> のメッセージ:

佐藤様、本当にそんなに損を出させているのですか。データを見せてください。

押出しに掛けたお金の明細を見せてください。ぜひぜひ、お願いいたします。なにに使ったのか知りたいです。

何度、お願いしても、出てきません。断言されるなら、それなのデータをご覧になったからでしょうから、

その押出しのバランスシートとその元になる押出し部門だけのデータをすぐに見せてください。

 よろしくお願いいたします。

 そして、本当に、そんなに損を出しているのなら、やはり、私は、損分を払って、この場から去ります。佐藤さんにお世話になったのが私の誤りでした。損を増やさないように、押出しの仕事は全部断ります、従業員も去ってもらいます。

私所有の装置は全部、社外へ移動させていただきます。

 こんな状態になっていいのですか。冷静になって、話をした方がいいじゃないのですか。如何ですか。

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  太田勝夫 Ota Katsuo

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 From: C.Sato/PT ASKA [mailto:chujisato@gmail.com]
Sent: Friday, June 20, 2014 6:49 AM
To: Ota katsuo
Cc: Saito; Ronald Gultom GM; MARASI
Subject: Re:
お願いいたします

 太田様

 ASKAが押出の為に費やしたお金は無視ですか?個人的にも会社に貸し付けしてます。

損失だけで78百万円ですが、一銭も出してないとおっしゃるのですか?

全くわかりません。

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Chuji Sato

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2014/06/20 5:19
"Ota katsuo" <kota02@y6.dion.ne.jp> のメッセージ:

佐藤さま、大きな誤解です。

私は、個人的に儲けようなどとは一切考えておりません。

場所をお借りし、技術をインドネシア人に伝える事、そのために、仕事を取らなければなりません。

それを通して、その場に迷惑を掛けないように、利益を出さなければならないと思っています。

何十年も、この考えは一貫しています。何故、誤解が生じたのでしょうか。私には、はっきりわかります。

 エンダンさんとの話は、もし、共同で経営すれば、より、多くの私の目的を達成できる

機会が増えると思ったことと、今のアスカの中では、迷惑を掛けないように利益を出すことが難しいと思ったからです。

アスカのためを思ったからです。私自身は、金銭的に、これ以上にお金をためる必要はありません。

むしろ、機会があれば、学生などの援助をまたしようと思っています。

蓄えは、まだ、ボランティアができるくらい充分あります。それに、平均の人よりかなり出費も少ない。家も家賃1,5ジュタで充分です。酒も飲まないし。

一年ほど仕事がない状態でしたが、その間にも、自分のお金で、装置購入し、試作用の金型を作り、受注が無くても、教えてきました。ボランティア主体ですから、そし
て、それが、その場の利益に繋がってほしいという思いからです。
それより佐藤さんです。自分のお金を、全く使わないで、2000万円を手に入れようとするのですか。

その時の心境は如何でしたでしょうか、だから、御自分と同じように、儲け主義に転換した思えるのでしょうね。私のような発想は全くできないのでしょうね。200
0万円で売れれば、利益が出るということが分かっているので、その時、私に本当は返さなければならない事も分かっているが、自分のお金を出したくないので、返済は待って下さいと言ったのですよね。

佐藤さんと私とは、お金に対する考え方は、逆のように思います。儲かりそうだな、という話は、何度も聞きかせていただきました。

私は、儲かりそうだなという話は一度もしたことがありません。

 これからも、いくつかの場所でボランティアの機会を作ります。

死後の世界にお金を持っていけないですし、死後の世界でボランティアは必要ないと思っています。

ご理解いただけたでしょうか。

 太田様

 作成は太田さんの試算書(添付)を参考にしたものです。

ですから確認の意味でお願いしています。

原価表を外部にさらすのは如何なものでしょうか?

まして客先に送るのはどうしてですか?

 佐藤

 ----- Original Message -----

From: Ota katsuo

To: 'C.Sato/PT ASKA'

Sent: Monday, June 30, 2014 4:36 PM

Subject: RE: 原価計算見積もり資料

 佐藤様 ご自分で確認してから、不安なものを私に贈らないでください。

私に頼めば、外部に公表することになりますが、

例えば、何か所か、堀さんやマシンファイナリーやナンブの方たちです。

それでもよろしいのですね。

作成は、佐藤さんご自身ですね。どなたかに依頼して作ってもらった場合でも、佐藤さんが作成したと同じ事ですね。

 本当によろしければ、すぐに、データを送ってチェックしてもらいます。

OKの返事をください。

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 From: C.Sato/PT ASKA [mailto:csato@aska.co.id]
Sent: Monday, June 30, 2014 12:00 PM
To: Ota katsuo
Subject: Re:
原価計算見積もり資料

太田様

 自分では間違いないと思いますが、不安です。経理の専門家に確認してもらえますか?

宜しくお願いします。

 佐藤

 ----- Original Message -----

From: Ota katsuo

To: 'Chuji Sato'

Sent: Monday, June 30, 2014 3:28 PM

Subject: RE: 原価計算見積もり資料

 佐藤さま 本当にお疲れ様。私には間違いかどうか、よくわかりません。ですから、指摘できません。

 この見積もり計算に間違いはありませんね。

 ご本人が、間違いないと確認されたから私に送ってきたと思いますが、

もう一度、間違いはないという返事を頂きたいのです。

 不安でしたら、許可を得られれば、私から、経理の専門家にデータを送って、確認にしてもらいます。

この点についても返事をください。

 これなら、意味を分かってもらえますか。

 よろしくお願いいたします。

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  太田勝夫 Ota Katsuo

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From: Chuji Sato [mailto:csato@aska.co.id]
Sent: Saturday, June 28, 2014 8:48 PM
To: Ota katsuo
Subject: Re:
原価計算見積もり資料

 大田さん

 申し訳ありませんが、おっしゃる意味が分かりません。

間違いが有れば指摘して下さいとお願いしているのですが、

他意はありません。

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Chuji Sato csato@aska.co.id

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2014/06/28 15:54
"Ota katsuo" <kota02@y6.dion.ne.jp> のメッセージ:

佐藤さま、この固定費をご覧になって大変興味深い、色々な問題点を含んでいます。

私には、多くの事を感じる事が出来ます。何か変だとは思いませんか。面白いと思いませんか。

断りのメールを送りましょうすか、それとも、訂正のメールを送っていただけますか。

この表は、どなたが、作ったのですか、佐藤さん、ご自身ですか。

 やはり、私は、迷惑をおかけしているようで、返済計画を出していただいて、

お金を返していただいて、身を引いた方がよろしいでしょうか。

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  太田勝夫 Ota Katsuo

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 From: C.Sato/PT ASKA [mailto:csato@aska.co.id]
Sent: Friday, June 27, 2014 3:03 PM
To: C.Sato/PT ASKA; Ota Katsuo
Cc: Ronald Gultom
Subject: Re:
原価計算見積もり資料

 

すみません。ファイル添付忘れました。

----- Original Message -----

From: C.Sato/PT ASKA

To: Ota Katsuo

Cc: Ronald Gultom

Sent: Friday, June 27, 2014 4:53 PM

Subject: 原価計算見積もり資料

 太田様

 お疲れ様です。

LGのPCカバーについて、原価を検証してみました。

固定費を最低限に見ても、どうしても先日出した見積もりのような金額になりません。

何か間違いがないか見て頂けませんでしょうか。

TOSOの分も計算してみましたが、赤字が多いです。添付エクセルファイルを参照して頂き、目を通してください。

 固定費は表の斜め下に有ります。各データーはシートに分けて有りましてそのデーターを参照しています。

宜しくお願いします。

 Best Regards,
Chuji Sato
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 太田さん、斎藤さん

 今朝の会議の決定事項を再確認します。

 1.太田さんとの雇用契約は7月20日をもって終了する件

   太田さんの希望により、1年間延長する。即EPOすると、生産に影響し、客先に対して迷が掛かる為。

  今後6か月の間に、ASKAの押出し業を軌道に乗せ、経費、借入金、返済、ASKAの押出しにかかわる損失の補填を完了した時点で業務譲渡交渉に応じる。

 2.雇用契約はあくまで法律に基づいて取得する。アドバイザー資格での取得については、合法である場合のみ同意する。

 3.押出し従業員及び太田さんの給料UPについては、採算性が確保されるまで見送る。押出し従業員の解雇による退職金等の費用も補填の対象となる。

  清算時はロスと利益を相殺する。完全に清算が終わるまでロスと利益は相殺される。

 4.太田さんは、契約書の通り、任務を遂行する事を約束した。

  契約書 第6項 抜粋

  The second party (太田さん)work to assist First party (ASKA)in running to the company activities of PT ASKA International Indonesia, in the case of Technical deveropment and assistant to marketing and employee of first party for the extruder goods for the shake of continuity and progress of company.

 

5.ASKAの2013年度の決算書類を再度送ります。固定費の算出はこのデータを基に算出する。過去の経験値は使用しない。

 

決算書等、会社の機密事項が明記されている書類は、社外秘扱いにて取り扱い注意願います。

Best Regards,
Chuji Sato
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太田さん

お疲れ様です。

累積赤字分は、私がお貸しした金額から引いていただくということで如何でしょうか?

との事ですが、

お借りした金額は全て押出し用の機械等を購入しており、機械を返却する事で、借りはなしという認識ですが、誤解であれば教えてください。太田さんが持ってこられた押出し機3台と500万円の現金をASKAに貸して、付帯設備を買った。それも含めて引き取って頂くのですから、この分の借りは相殺ではありませんか?損失は別途計算します。

事業譲渡で有れば、販売額はコンサルと相談して決めます。そのあと譲渡される側との交渉になります。

商権と赤字の相殺は出来ないと思います。多少の因果関係は有るでしょうが全額相殺は根拠が無さ過ぎると思います。その時になったら

コンサルに聞いてみます。

間接固定費については1日何時間押出しの仕事をしたか調べてみます。

電気代は正確に計算できます。

高給取りといっても最低賃金と年功で出来上がった給与レベルですから高給取りだからとの

理由は成り立たないと思います

Best Regards,

Chuji Sato

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From: "Ota katsuo" <kota02@y6.dion.ne.jp>

To: "'C.Sato/PT ASKA'" <csato@aska.co.id>

Sent: Tuesday, July 01, 2014 3:36 PM

Subject: RE: 押出の件

  佐藤様 いろいろお世話になります。残念ながら、仕方がありません。

>  もうしばらく、よろしくお願いいたします。

> できるだけ早く、装置の持ちだし先を決めます。それまで、ご辛抱下さい。

> 累積赤字を無くすことは短期間ではできません。出て行く時には、累積赤字分は、

> 私がお貸しした金額から引いていただくということで如何でしょうか。

>> そして、売値は、私は基本的には簿価だと思っています。それに、商権をプラスして装置の価格を出していただき、

> > 商権の分は、赤字分と相殺されます。なぜなら、赤字分を投資した結果、商権という利益が生まれたのですから。

固定費ですが、結局、間接固定費の配分をどうするかで大きく変わることはご存じだと思います。

>> 理論的数字で表せといわれると困りますが、電話の会話時間や車の使用時間などを目安にすることもあります。

> > 2013年は5%、2014年は10%程度だと思います。

> > とにかく、2013年の押出しPLを見ますと、高給取りの方々の分も含めて、200ジュタ以上が乗せられています。

> その他にプロフェッショナル フィも曖昧です。

>> そこで、2013年の押出しの固定費は、650−200=450ジュタとしました。これが、損益計算の元ですし、

>> 見積もりを計算する元です。これで、十分利益は上がるのです。

> 佐藤様の見積もり計算の押出しの固定費は2ミリヤール(これは会社全体の直接、間接の固定費?)近いので、大変びっくりしました。

>> コンサルタントもひどいですよね。コンサルタントから出た数字とは知らずに、

> > 驚きのあまり、失礼な応対をしたかもしれません。お詫びいたします。

>今後も、言った言わないが無いように、メールで会話をしたいと思います。

> > 最終の損益計算ですが、やはり、間接固定費で揉める可能性があります。

>  今度、アスカのシステム上止む負えない仕事以外は、お願いしないことにします。

> > 押出の組織の作成をお願いしましたが、それは、撤回します。

> > 2013年と同じ状態に戻し、営業も自分がします。LGに関しても私に戻してください。

> > 何かを手配する時には、すべて段取りは私がして、書類を書いてもらうだけにします。

> 節約第一ですから。

> できるだけ、静かに出て行く準備をさせてください。

> よろしくお願いいたします。

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>  太田勝夫 Ota Katsuo

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>> From: C.Sato/PT ASKA [mailto:csato@aska.co.id]

> Sent: Tuesday, July 01, 2014 8:30 AM

> To: C.Sato/PT ASKA; Ota Katsuo; saito.hi@aska.co.id

> Cc: Ronald Gultom; marasi@aska.co.id

> Subject: Re: 押出しの件

> 太田さん、斎藤さん

今朝の会議の決定事項を再確認します。
1.太田さんとの雇用契約は7月20日をもって終了する件

>  太田さんの希望により、1年間延長する。即EPOすると、生産に影響し、客先に対して迷が掛かる為。

  今後6か月の間に、ASKAの押出し業を軌道に乗せ、経費、借入金、返済、ASKAの押出しにかかわる損失の補填を完了した時点で業務譲渡交渉に応じる。

2.雇用契約はあくまで法律に基づいて取得する。アドバイザー資格での取得については、合法である場合のみ同意する。

3.押出し従業員及び太田さんの給料UPについては、採算性が確保されるまで見送る。押出し従業員の解雇による退職金等の費用も補填の対象となる。

  清算時はロスと利益を相殺する。完全に清算が終わるまでロスと利益は相殺される。

4.太田さんは、契約書の通り、任務を遂行する事を約束した。

  契約書 第6項 抜粋

  The second party (太田さん)work to assist First party (ASKA)in

running to the

company activities of PT ASKA International Indonesia, in the case of
> Technical deveropment and assistant to marketing and employee of first

party for the extruder goods for the shake of continuity and progress of

company.

> 5.ASKAの2013年度の決算書類を再度送ります。固定費の算出はこのデータを基に算出する。過去の経験値は使用しない。

決算書等、会社の機密事項が明記されている書類は、社外秘扱いにて取り扱い注意願います。

Best Regards,

Chuji Sato

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Mail: csato@aska.co.id
----- Original Message -----

From: C.Sato/PT ASKA <mailto:csato@aska.co.id>

To: Ota Katsuo <mailto:kota02@y6.dion.ne.jp>  ; saito.hi@aska.co.id

> Cc: Ronald Gultom <mailto:ronald@aska.co.id>  ; marasi@aska.co.id

Sent: Tuesday, July 01, 2014 9:09 AM

Subject: 押出しの件

太田さん、斎藤さん

今朝の会議の前に作成したメールです。会議前の事ですので誤解ないようにお願いします。

今日決断します。

1.太田さんとの雇用契約は履行されなかったので、720日期限の就労VISAは、更新しないでEPOする。(現在1200$支払い、更新中ですが、新規雇用契

約ができない状況なので終了とする。

 2.アドバイザーにこだわり、取締役として任務を遂行する意志がないと判断します。

Epoは本人の希望でもあります。契約不履行と判断し 

> 3.預かっている機械類は、ASKAの押出事業での損失を補填していただいた後、社外に持ち出しを許可する。

だから、私に責任での損失を速く出してほしいと言っているのです。

その損失は、補填が実行されるまでの期間で、係る費用(損失のすべて)を補填していただく。押出従業員の解雇は、解雇理由を労働省に説明し、退職金の額を決定し、その補填もしていただく。 

私に非があるとすれば指摘してください。 > 



> > 佐藤様 ご自分で確認してから、不安なものを私に贈らないでください。

私に頼めば、外部に公表することになりますが、

例えば、何か所か、堀さんやマシンファイナリーやナンブの方たちです。

それでもよろしいのですね。

作成は、佐藤さんご自身ですね。どなたかに依頼して作ってもらった場合でも、佐藤さんが作成したと同じ事ですね。

本当によろしければ、すぐに、データを送ってチェックしてもらいます。

OKの返事をください。

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太田勝夫 Ota Katsuo

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From: C.Sato/PT ASKA [mailto:csato@aska.co.id]

Sent: Monday, June 30, 2014 12:00 PM

To: Ota katsuo

Subject: Re: 原価計算見積もり資料

太田様

自分では間違いないと思いますが、不安です。経理の専門家に確認してもらえますか?

宜しくお願いします。

この文章では、外部に出していいと言っている。

佐藤

----- Original Message -----

> From: Ota katsuo

To: 'Chuji Sato'

> Sent: Monday, June 30, 2014 3:28 PM

Subject: RE: 原価計算見積もり資料

佐藤さま 本当にお疲れ様。私には間違いかどうか、よくわかりません。ですから、指摘できません。

この見積もり計算に間違いはありませんね。

ご本人が、間違いないと確認されたから私に送ってきたと思いますが、

もう一度、間違いはないという返事を頂きたいのです。

不安でしたら、許可を得られれば、私から、経理の専門家にデータを送って、確認にしてもらいます。

この点についても返事をください 

これなら、意味を分かってもらえますか。

よろしくお願いいたします。

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  太田勝夫 Ota Katsuo

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From: Chuji Sato [mailto:csato@aska.co.id]

Sent: Saturday, June 28, 2014 8:48 PM

To: Ota katsuo

> Subject: Re: 原価計算見積もり資料

 大田さん

申し訳ありませんが、おっしゃる意味が分かりません。

間違いが有れば指摘して下さいとお願いしているのですが、

他意はありません。
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> ?

> 2014/06/28 15:54"Ota katsuo" <kota02@y6.dion.ne.jp> のメッセージ:

佐藤さま、この固定費をご覧になって大変興味深い、色々な問題点を含んでいます。

私には、多くの事を感じる事が出来ます。、何か変だとは思いませんか。面白いと思いませんか。

断りのメールを送りましょうすか、それとも、訂正のメールを送っていただけますか。

この表は、どなたが、作ったのですか、佐藤さん、ご自身ですか。

やはり、私は、迷惑をおかけしているようで、返済計画を出していただいて、

> お金を返していただいて、身を引いた方がよろしいでしょうか

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  太田勝夫 Ota Katsuo

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From: C.Sato/PT ASKA [mailto:csato@aska.co.id]

> Sent: Friday, June 27, 2014 3:03 PM

> To: C.Sato/PT ASKA; Ota Katsuo

Cc: Ronald Gultom

Subject: Re: 原価計算見積もり資料

> すみません。ファイル添付忘れました。

----- Original Message -----

> From: C.Sato/PT ASKA To: Ota Katsuo

Cc: Ronald Gultom

Sent: Friday, June 27, 2014 4:53 PM

> Subject: 原価計算見積もり資料

太田様

お疲れ様です。

> LGのPCカバーについて、原価を検証してみました。
固定費を最低限に見ても、どうしても先日出した見積もりのような金額になりません。

何か間違いがないか見て頂けませんでしょうか。

> TOSOの分も計算してみましたが、赤字が多いです。添付エクセルファイルを参照して頂き、目を通してください。

> 固定費は表の斜め下に有ります。各データーはシートに分けて有りましてそのデーターを参照しています。

宜しくお願いします。

Best Regards,

Chuji Sato

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From: "Ota katsuo" <

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大田さん

すみません。言い過ぎました。

プレッシャーに弱い男ですので、すみませんでした。

血圧急上昇でふわふわしです。明日客直行です。

よろしくお願いします。

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2014/07/02 7:00"C.Sato/PT ASKA" <csato@aska.co.id> のメッセージ:

太田様

お疲れ様です。

押出しの仕事が無くても工場は動いていたし、工場内の仕切り、荷物置き場の整備、押出し工場と機械工場の隔離
これtらも誰が誰の費用負担でやってますか?物の調達、経理処理など間接員が仕事をて無いわけないでしょう?
押出しの仕事が無いと間接員が仕事をて無いわけないでしょう?
従業員に太田さんの言い分を伝えます。仕事がうまくいくわけが有りません。

佐藤


----- Original Message ----- From: "Ota katsuo" <kota02@y6.dion.ne.jp>
To: "'C.Sato/PT ASKA'" <csato@aska.co.id>
Sent: Wednesday, July 02, 2014 7:45 AM
Subject: RE:
押出の件
佐藤様 色々、お世話になります。

 概ねOKです。、私が関わる部分の押出部門の損失を最終的には補てんします。

1 500万円については、ベンケルサンジャヤからの設備と車と他に何に使っていただいたのでしょうか。

当時のRpに換算して、余りの分は少ないと思いますが、どうされますか。

2 押出し機、引取機など太田化工からのものはその通りです。

3 会社にお貸しした400何10万Rp設備と原料なので相殺ですね。

ただし、設備の価値は。廉価償却という損失側に移っている部分がありますから、購入価格から簿価が下がっています。その分は、

どうしますか、償却をしなかったことにし、損失を減らし、相殺にしますか。

4 簿価にない道具や装置は移転すると同時に移動します。

とにかく、間接固定費に関しては、押出しの仕事がなかったですから、時間を割いたと言っても、主観の問題です。

結局、毎月20ジュタ近く、仕事をしていただいた実感はありません。新入社員一人分のくらいの仕事しか無かったはずです。

私は、そう思います。

簿価より高く売れれば、アスカさんの利益になるということです。それは押出部門の利益になりますね。ということです。

 今後の仕事をチェックしてください、2013年当時と同じくらいのお手伝いを受けるしていただくことになるでしょうから。

LGinnkekとのことも、固定費配分を少なくする意味で私がします。今日、私から先方に連絡をします。

太田さん

了解です。

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2014/07/04 9:29"Ota katsuo" <kota02@y6.dion.ne.jp> のメッセージ:

佐藤様 おはようございます。

昨日、PT,innotekの購買担当者と打ち合わせをしてきました。先方の条件通りの見積もりを提出します。

L=1090が1US$ 金型は2500US%です。
この仕事は、全く、インドネシアにまだ無い技術を使いますから、インドネシア人に技術を伝える事が出来ます。

採算抜くでも、やってみたい仕事です。

ただし、採算度外視と言っても、大体、損益ギリギリなる予定です。原料が高い上に3カ月分を先行投資しなければなりません。

それは、私がアスカさんにお貸しし、出て行く時の累積赤字の補填に当てる可能性もあります。勿論、余れば、返していただきます。
とにかく、アスカさんには、出て行くときに損をさせないつもりですし、新たに原料や装置のお金を出していただくこともありません。

本日、今までの製品と同じように、私のサインで、PT.innotekに見積もりを出します。先方次第ですが、受注できるといいと思っています。

 これは社長に見積もりを任せたところ、ほとんど、断りの見積もりだった。LGから、指し値と条件を示されたが、社長は無視をしたのです。

それから、今になって、問題になっていることがあります。既に、ご存知かもしれませんが、

ある商社を通して、原料を輸入しようと動きましたが、アスカの製造ライセンスが仮のものだそうで、正式のものがないから、輸入できないというのです。ちょっと、私も、どうなっているの分かりません。現在、今まで輸入できた商社に改めて、同じ原料の見積もりを依頼しているところです。この事は、マラシさんが戻ったら、確認してください。

このことに関しては、問題の解決への動きはない。

 PT,innnotekに関する原料も、輸入品ですから、手に入らないとなると、断らなければなりません。心配です。

よろしく、お願いいたします。

太田様

お疲れ様です。何故かメールが会社のPCに入らず、携帯で受け取り確認しましたので、今ご連絡いたします。

やはり認識にずれがあって、事がうまく進みませんね。

私の認識は、
1.太田さんとの契約はしない。つまりEPOする事ですが、太田さんよりTOSOさん等の客先に迷惑かけるから半年ほど延期してほしい。との申しいれがあり、その間売り上げを確保し会社へ損害額の補てんをする。

2.会社への損害は補償する。額は未定。
3.機械類は、現状のまま太田さんが引き取る。(貸付金相当額かは調べる)
4.押出し従業員は太田さんの責任で解雇する。

以上が現在の私の認識です。

これが全然違うのであれば、事業譲渡優先で進めるならば以下のステップを踏まえて税理士及びコンサルと相談して決めます。

1.太田さんとASKAの契約は技術指導だけではなく、押出し部門の業績に関与するというものですが、それが実行されたかが焦点です。私は契約不履行と判断しましたので、

 契約解除(EPO)をする決断をしました。太田さんからも再三EPOする様会議の席で申しいれされています。雇用契約が成立しないのであればVISAの取得は出来ません。

2.契約不履行により、会社は損害を被ったわけで、その損害賠償を太田さんに出来るか、法的な根拠を専門家に確認し実行するつもりです。 損害額は、押出し部門と会社の本業との株式割合で損得の負担率を分配すべきと思っています。固定費の45%程度が押出しの負担。利益の45%が押出し部門の物。という考え方です。これが正当かどうかコンサルに確認します。

3.固定費の負担は、本件が解決するまで続く事になり会社は間違いなく倒産するでしょう。

4.もし事業譲渡するとなれば、その評価額は機械の簿価ではなくて、この設備で稼げる金額を算定し、機械の減価償却期間の年数分が事業部の評価額になると思います。

太田さんがそれに付随して行くとなれば、太田さんの能力料も当然加味されます

5.事業譲渡の評価額を算定するには税理士に有償でお願いする事になります。又コンサルには合法的な取引になるよう仲介をお願いしますので仲介手数料も掛かります。安くありません。

6.7月分の予定売上、利益確保はどうなってるんでしょうか?LGは断って新会社で受注するのですか?

以上のステップを考慮して対応させて頂きます。

----- Original Message -----

From: C.Sato/PT ASKA

To: csato@aska.co.id

Sent: Wednesday, July 16, 2014 9:42 AM

Subject: Fwd: ご協力お願いします。

*********************************

Chuji Sato

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?

Begin forwarded message:

差出人: "Ota katsuo" <kota02@y6.dion.ne.jp>
日時: 2014715 17:12:20 GMT+7
宛先: "'C.Sato/PT ASKA'" <csato@aska.co.id>
件名: RE: ご協力お願いします。

再送させていただきます。

佐藤さま  お疲れ様です。

8月2日から8月18日まで二週間ほど日本に戻ります。

 社長のご意向通り、できるだけ、早く、別の場所に出て行くための方法を模索して
おります。

おそらく、間もなく、エンダンさんかアブドゥールが正式に事業譲渡の依頼をしてく
ると思います。

また、元、南部化成の会長だった、佐々木氏も、今回、日本に帰って、その相談もして
きたいと思います。

インドネシアでは、キタガワやオリエンタルやスタンダードを買った人です。

先日もお願いしましたが、譲渡価格やその根拠になる資料は、コンサルタントで整え
ていただいているのでしょうか。

交渉を速やかに進める上にも、準備は早めにお願いいたします。私の準備はこの譲渡
価格を知らないと進みません。

ダイレクターとしても私の部門がどんな評価をされているか知っておきたいのです。

それと、私がご迷惑を掛けていて、出てゆく時にお支払いする予定の、押出し部門の
累積赤字についても、

数字的根拠を示した明細と共に金額を試算しておいてください、これも、出て行く時
と同時に清算したいので、

準備をお願いいたします。

その他にも興味を示していただいている会社や個人がありますが、話をするうえ
で、譲渡価格が必要です。



押出部門の資産が分かっているのですから、今週中には、お願いしたいと思っていま
す。

今週中に出していただけると受け止めてよろしいのでしょうか。

社長も急がれているようですし、早ければ早いほどいいと思います。

ご理解の上、よろしくお願いいたします。

From: C.Sato/PT ASKA [mailto:csato@aska.co.id]
Sent: Monday, July 14, 2014 5:45 AM
To: saito.hi@aska.co.id; Ronald Gultom; Ota katsuo
Cc: marasi@aska.co.id
Subject:
ご協力お願いします。

PT ASKA International Indonesia

取締役各位殿

お疲れ様です。

資金ショートの為、7月に支給すべきTHLの財源が有りません。

工事未終了の為、検収出来なく計画していた入金が間に合いません。

約一年に渡り、資金ショートが続き、AMCからの借金が膨らんでおります。既に3
百万円借り入れしており、さらに今月3百万円

の借り入れを実施します。これが最後の資金です。

お願いしなければならない事は、

1.今月から社長以下全員のインセンチブをカットさせて頂きます。インセンチブは
元々業績に比例して出していたもので、会社が赤字の場合は出せません。

2.今後期待する発電機関係案件が縮小した場合、会社も縮小均衡を図らなければな
りません。つまりリストラを断行します。

3.押出し部門については6か月以内に清算する事になっていますが、会社が持たな
い可能性もありますので早急に清算準備をお願いしたい。

  事業売却してロス分を回収できれば、再出発の原資になります。


宜しくご協力をお願いします。

インセンチブ
太田さん
赤字が有りません。再送ください。
佐藤

----- Original Message -----

From: "Ota katsuo" <kota02@y6.dion.ne.jp>

To: "'C.Sato/PT ASKA'" <csato@aska.co.id>

Sent: Wednesday, July 16, 2014 10:56 AM

Subject: RE: ご協力お願いします。

> 佐藤さま ご返事ありがとうございます。
本当に認識が違いましたね。

> 赤字で私の気持ちを書きました。

回答をお願いいたします。

太田さ
心遣いありがとうございます。

何とか歯をくいしばって頑張ってます。

有難うございます。
佐藤
----- Original Message -----

From: Ota katsuo

To: csato@aska.co.id

Sent: Wednesday, July 16, 2014 11:58 AM

Subject: FW: ご協力お願いします。

佐藤さま 私には内容だ分かりませんが、本業の方でどれるらいの損失を出しているのでしょうか。

相当 苦しそうですね。

よろしければ、500万円、赤字補てん金の前払いとして、PT,ASKAに降りこませていただきますが、

Rp講座なら、自動的にRpで振り込まれます。

口座番号を教えていただけますか。

如何でしょうか。

太田様

黒で書きます。

----- Original Message -----

From: Ota katsuo

To: 'C.Sato/PT ASKA'

Sent: Wednesday, July 16, 2014 11:29 AM

Subject: RE: ご協力お願いします。

佐藤さまのメールは赤字や太い字の認識をしないようですね。

2 に対する質問です。少し、文章を変えてあります。

損害補償額をできるだけ早く出して下さい。赤字補てんを済ませれば、その時の現状のまま、私が原料や装置を持ち出していいという認識でよろしいのでしょうか。

そのように出来るか税理士に確認します。固定資産を売却しないと帳簿から消せないと思います。多分無理でしょう。

損害補償額が決まらない場合は、暫定金を支払って、生産を別の場所に移して継続しながら、交渉を続けることはできるのでしょうか。

その会計処理は後で問題になりそうなので出来ません。生産を移すには事業譲渡が成立しないとできません。太田さんはASKAでVISAを取得したら、他社では仕事をする事が出来ないそうです。不法就労になるのではないですか?それを知っていてVISA申請をしたら私も同罪になります。

 LGには、見積もりを提出してあります。先方の出かた待ちです。原料は注文済です。

了解です。固定費の計算に認識の違いが有りますが、粗利は30%と推定しています

Best Regards,
Chuji Sato
==========================================
PT. ASKA International Indonesia
Multiguna Niaga Arae Stage II, Jl. Tanjung No. 23
Kawasan BIIE, Lippo Cikarang, Bekasi 17550
Jawa Barat  - Indonesia
Tel  : +62 21 89900523
Fax : +62 21 89900524
http://www.aska.co.id
HP: 0811982063
Mail:
csato@aska.co.id
 
以上が赤字部分でした。

★☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

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HP 08111007012 Indonesia 62

HP 09042125986 Japan 81

Web Site  http://otaenplaext.net/newpage0.html

太田勝夫 Ota Katsu
★☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

太田様

明日コンサル、税理士と会って話してみます。

佐藤

----- Original Message -----

From: "Ota katsuo" <kota02@y6.dion.ne.jp>

To: "'C.Sato/PT ASKA'" <csato@aska.co.id>

Sent: Wednesday, July 16, 2014 12:52 PM

Subject: RE: ご協力お願いします。

> 佐藤さま 私は他で仕事をするつもりはありません。このままでは、

アスカさんに迷惑を掛けるばかりですから、

> 私は仲介するだけです。固定資産の買い取りをしていただくのは当然です。

> 言った、言わないになるかもしれませんが、会計コンサルタントに依頼してあるという

適切な譲渡価格を資料と共に出していただけませんか。

  押出しの累積赤字に付いても、適切な会計処理に依る資料を出して下さい。とにかく、それらの数字を出して下さい。

これらが示されないと私はどうしようもありません。

押出し部門が無事、ほかの会社に売られ、客先に迷惑を掛けない状態を確認したと同時にアスカさんからも出ます。

何とか、お願いします。

> ★☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

>  PT.ASKA  INTERNATIONAL INDONESIA 

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  太田勝夫 Ota Katsuo

> ★☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ありのままの交信 2   びっくりですよ




太田様

 

弁護士から太田さんから謝罪の文書を公開したので告訴をと取り下げるような話が有りましたが、慰謝料と弁護士費用を払う判決が出るまで告訴は取り下げません。名誉毀損罪が確定したら、恐喝未遂罪出るまで訴追する事を考えて居ます。

 

そんな状況の中で機械の修理依頼されたも対応出来ません。

*********************************

Chuji Sato

csato@aska.co.id

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Fax:+62-21-8990-0524

Mobile Phone: 0811 982063

http://www.aska.co.id

?


2015/09/06 12:45
Ota katsuo <kota02@y6.dion.ne.jp> のメッセージ:

佐藤さま お元気でしょうか。

お忙しいと思いますが、御社から購入した装置の故障が多いので、

修理をお願いしたいと思いますが、どなたか、会社に来ていただいて、

情況を確認の上、見積もりをお願いのですが、如何でしょうか。

 

よろしくお願いいたします。

 

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  Web Site  http://otaenplaext.net/newpage0.html

    kota02@y6.dion.ne.jp

  太田勝夫 Ota Katsuo

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  太田さん

 

先日お互い合意の清算書にサインして、売却額と損を相殺して差額500万円相当を支払う事で合意しています。

500万円は約束通り売却代金入金を分割して支払う事事とし、10月、11月300万円、2月はロスの清算をして110万ほど支払いました。

果たしたつもりです。

 

太田さんが貸したという事実関係がないので返済計画もありません。当方借りたという書類が無いのです。借りたという意識もない。500万円については会社の口座に私の名前で入金しているので証明できます。

だから合意の上で相殺し、最終覚書にサインしたのです。これについてコメントください。500万円については会社の口座に私の名前で入金しているので証明できます

ロスは機械に載せないで個人的に払うと約束して、税理士が計算し、どう相殺するかはお互いの合意でメモにサインしてます。借りてないものを返す計画などありません。

 

毎回このような嫌がらせの様なメールは受け取りたくありません。弁護士に全て依頼します。太田さんの言い分に対して弁護士から回答します。

 

佐藤

----- Original Message ----

From: Ota katsuo

To: 'C.Sato/PT ASKA'

Sent: Thursday, February 12, 2015 11:02 PM

Subject: 13回目のお願いです

 

佐藤さん お疲れ様です。

まだ、相当な、思い込みと、勘違いをしているようですね。

 

私と会って、話をするのではなく、コンサルタントや弁護士と、関係書(メールのやりや、雇用契約書などすべて、全てですよ)

を見せて、話し合ってください。その後なら、中立な仲介者を交えて、話し合ってもいいです。費用は佐藤さん持ちです。

 

それに、会って話さなくてもメールで充分、主張できるでしょう。その方が、「言った、言わない、聞いた、聞かない、約束した、しない」がありませんから。

 

とにかく、残りの約900ジュタですか、返済計画書をだして下さい。見本は、500万円に関しての返済計画書がありますね。実際に返していただいたのは400万円くらいでしたが。

 

あんな感じで、「いつから、いくらずつ返す」と書いてください。それを、そのまま、OKするかどうかは、見てからになりますが。

 

よろしくお願いいたします。 

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  Web Site  http://otaenplaext.net/newpage0.html

    kota02@y6.dion.ne.jp

  太田勝夫 Ota Katsuo

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  メール交信のほんの一部と、私が認めていない私に対する借用書です。何の手も加えていません。メールの内容から考えて、依頼した第三者から何かの連絡があると思って、私は待っているのですが。いつまで待てばいいのでしょうか。11月に 入って、警察から呼び出しがありましたかというメールを本人から貰ったが、この後、2016年2月9日現在、私にどなたからもなんとも言ってきません。弁護士からの回答はどうなっているのでしょうか。その後の私からの問いかけに何も返事をもらえません。実際に告訴されたことがないので、告訴されると、何が、来るのか知りませんが、多分一年近く過ぎても、何も来ていない。

 交信をそのまま公開しただけの、この文章は、誹謗中傷になりますか?

  告訴、名誉棄損 恐喝 訴追 こんなきつい言葉を投げかけられたのは70年以上生きていて初めてでした。皆さんはどう思われますか。